2020年01月06日

(^_-)-☆マジックペン

 4006 そとそろ、インドネシアへ向かう準備を本格化しなければならない。その一つ、水の中で書けるマーカー(日本ではマジックペンのようなペン)が欲しくて、探した。これは、今日、初めてではなく、日本へ帰ってから、ずっと気に掛けていた。何回かの徘徊の途中でも、100均やステーシャナリーが途中になれば、探した、油性のそれらしきうたい文句のあるマーカーを買って、チョバしたが、全て、物足りなかった。そこで、検索した後、ネットでウェトライターというマーカーを見つけた、間に合うか分からないが、昨日注文した。15日まで、期日指定はできないと書いてあったから、どうだろうか、出発までに間に合ってほしい。それは別として、明日、静岡中心地の文具屋やホームセンターで探したいと思う。
DSC07172.JPG
私の記憶では、以前、水中で書けるマジックペンは、どこでも、買えたのに。
DSC07169.JPG
夕方、今日も,徘徊ではなく、散歩に出かけた。昨日、埼玉から来たという、仲良し?夫婦の東海道散策にちょっとだけ案内、同行することになって、その道を私も久しぶりに散策?だらだら歩きをしてみた。何とかの碑が、沢山あるもんだね、と、無人販売もミカンやサツマイモや何故か育ちの悪い小さなキウウイも売られていた。
DSC07155.JPG
DSC07156.JPG
丁子屋を丸子川の土手道から撮ってみた。駐車場からとろろを食べに入るだけでは、この風景は見ることはできません。で、旅人は、丁子屋をみて、ちょっと、先にある、この“一松園”のトトロを食べてみるのもいい。
zSC07159.JPG
DSC07162.JPG
トンネルから出てくるバイパスとの合流地点で,宇津ノ谷峠に落日、ぐるっと回って、帰り方向、東に向かうと得悪実直前の日に照らされてまだ明るい。丁子屋の国道側の駐車場からでて、丁子屋に向おうとする三人組のおばさんたち、歩行者用の信号、ブタンを押したのに、なかなか、変らないね。渡っちゃおうか、などと言っているのを通り過ぎて、知り合いがやっているはちみつ屋を懐かしかった。
zSC07153.JPG
良いね、ブラリ散歩は。花がない、葉もない、ただ、細い、垂れさがった枝だけが残っている桜の大木、透き通った空の向こうに、下弦の月。間もなく芽が出て、再び満期の花が咲き乱れる。それの繰り返しだね。
ブラリ 人生 夕日
posted by 元気な振りの爺さん at 22:30| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする