2018年03月25日

(^_-)-☆ニュース

 3354 Cacing di makanam kaleng
http://www.tribunnews.com/nasional/2018/03/22/ditemukan-cacing-dalam-produk-sarden-kaleng-ini-dia-5-fakta-mengerikan-cacing-parasit-anisakis
Ditemukan Cacing dalam Produk Sarden Kaleng, Ini Dia 5 Fakta Mengerikan Cacing Parasit Anisakis
チャチンというのは、一般的には、ミミズの事です。インドネシア中どこにもいます。ゴルフ場では、よく見かける。キャディーをびっくりさせる道具になる。10や20cmくらいのものも多い。それが、イワシの缶詰の中に入っていたという。在りそうなことだ。恐ろしいアニサキス寄生虫が入る危険がある。蟯虫や回虫もチャチンといっている。
バソにネズミやチチャックなどの小トカゲに肉を混ぜるなどよくある話だし、ゴキブリ混入の話もよくある。インドネシアは日本にいろいろな、寄生虫やそれらの混入がある国だから、日本の研究者にとっては、興味深いのではないでしょうか。食中毒についても、よく報道がある、日本なら大事件だが、こちらでは、単なる報道だ。

 静高、初戦、勝ちましたね、よかったですね。できるだけ、長い間、宿泊費を使ってほしいですね。
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オドンオドンという催しですね。町内を練り歩く。男の子の割礼儀式のお披露目だ。イスラムの習慣ですね。ちょっと大きめのリヤカーのようなものの上に遊具を幾つか乗せ、子供を載せて遊ばせる仕事がある.これもオドンオドンというが、こちらの行事に方から、来ている。この割礼、物心がついたころ、やってしまうので、何の思い出もないようだ。日本人がこちらに人と結婚するには、必要らしいが、大人になってからだと、結構、大変らしい。私は、どんなことをするのか知らない。聞いたこともない。
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16番、ロング、グリーン側から振り返った景色です。広々としていて、何の障害もないように見えるが、大たたきをする人が多い。向こうから打って、左の水に入れえる人が多い、コースに沿って、グリーン迄、水辺になっているし、水辺に向かって左に傾斜している。グリーンも水に向かって急傾斜している。オンしても、加速がついて転がり水に入ることもある。
途中にカリ(小川)がある。ま、4人いれば、一人や二人は水に入れる。手前が左下がりになっているからだ。
ミミズ 混入 静高
posted by 元気な振りの爺さん at 22:50| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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