2019年10月15日

(^_-)-☆また、ミニ同級会

 3923 10時前に空港で待ち合わせて、12時前にラブハンバジョへ出発、現地時間 15時頃到着、ホテルに入っただけだった。クリムトゥ迄行きには、一日足りないと言われて18日のフライトに変更したり、ミニバスの手配などで1時間掛かり、ラブハンバジョに泊まらず、出来るだけ近いところまで行っておこうと、ルテン迄来ている。到着は20時半ん、家を出てから15時間半になる。眠いが、メールの返事など、決まってすることはしなければならない。

http://otaenplaext.net/concept112.html
 ラブハンバジョの空港名はコモド、前回来た時の空港の建物は新しく建て替えられていた変えられていた、規模はは、全く小さいが、バリのターミナルなどを手掛けたデザイナーと同じだと思う。ただし、本当に、こじんまりとした小さい空港だ。
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 東む向かった、目的はクリクトゥの三つの色をしたか火口湖を見に行くためだ。前回私が行ったコースを、辿ることになりそうだ。道の補装は改善されていたが、当たり前だがルートは変っていない、上り下りは急だし、カーブも右往左往、Uターンカーブも多い、また、崖崩れの跡も、次々と出てくる、18時過ぎには、真っ暗な世界に入る。中央ラインの反射板を頼りに進む。また、こんな真っ暗のなかのこんな田舎の道なのに、ところどころにバイクが止められ人が立っている、何人かが立ち話?をしていて、それが、突然、目に入る。直前でよける、ロンソール(崖崩れ)の跡の盛り上がりもよける。そんな調子で、私は前回、車に酔ってしまったが、今回は、それでも、大丈夫だった。ところが、大丈夫でない人が二人いた。こんなところを行かなければならないことは全く予想していなかったので、とんでもないところだと思ったに違いない。皆さんの生活環境と状態の全く別世界だから。
1DSC05628.JPG

1DSC05631.JPG ルテンにホテルは、敷地が広く、全体を、真っ暗で想像できないが、自然を利用した公園の中にある世に思う。明日の朝が楽しみだ。
 疲れてしまって、12時までは起きていることはできなかった。
難所 疲労 田舎
posted by 元気な振りの爺さん at 06:34| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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