2019年10月25日

(^_-)-☆続リンクロン

 3933 昨日の続きの試作、原料の乾燥をして使ってみたところが、昨日の方がまだよかった。ブツブツが酷くなった。原因は何か、リンクロンだけなら外観はOKだが、架橋剤を混ぜると、ブツが酷くなる。ということなので、架橋剤の比率を少なくしてみることにした。5%から3%にしてみた。当然、ブツブツは少なくなるが、あることはある。問題は、その効果だ。架橋そのものが少なくなるのか、時間を掛ければ、架橋は同じ程度まで進むのか、サンプルで、ある程度時間をかけてチェックするしかない。元々、水分による架橋なので、大気中の水分だけで進行すると聞いているが、程度が分からない、水につけておけば、早いのか、お湯にすればもっと早いのか、それも、分からない。今、水の中に放り込んである。1週間ほどで効果、結果をチェックしようと思う。
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試作用の原料が少なくなったが、明日、成形方法を変えてトライをする。

 熱収縮にどの程度なるのか分からないし、熱の温度が何度なのかもわからない。分らないこちだらけ、こんなに分からないこちだらけで、仕事を受けてしまっているのも変だと思うが、何日かかけて、分からないことを、分かるようにしなければならない。本当にできるのかな、それも、分からない。

重要な日韓関係をこのまま放置してはいけない。意見が一致した。ということは、現状を放置していては良くないということですよね。だから、国同士を、出来るだけ無関係にしましょう、お互いに関わり合いを少なくしましょう、と言うことで、一致ですかね。約束を反古にしてもかまわないよと宣言している国相手に、重要なことは、矢張り、離れることですね。
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今年は、もう、雨季が一か月くらい遅れている。単発的にブカシ、チアンジュール、チラチャップ辺りから、スコールがあったという話はあるが、単発だ。全国各地で水飢饉は深刻度を増している。そして、大気汚染だ。山火事、森林火災、平野部での火災、とにかく、大雨が降らなければ、地下の泥炭火災は消えない。ジャカルタを主体に全国の大都市のポリューション問題も深刻だ。チカランからジャカルタの向こうに沈む太陽は大きく真っ赤だ。雨が大気汚染を洗い落とすまで、この状態はどうにもならない。
Gedung bertingkat tersamar kabut polusi udara di Jakarta. [ANTARA FOTO/M Risyal Hidayat]
ジャカルタの大気汚染の霧の建物
Cuaca di wilayah Jakarta belum berangsur membaik. Daerah Pegadungan, Jakarta Barat memiliki kualitas udara terburuk di wilayah DKI Jakarta dengan status tidak sehat, Kamis (24/10/2019) pagi.
ジャカルタ地域の天気はまだ改善されていません。西ジャカルタのペガドゥンガン地区(空港近くの工業地帯)は、木曜日(24/10/2019)の朝、不健康な状態のDKIジャカルタ地域で最悪の大気質を持っています。
Sebagaimana dilansir laman Antara, buruknya kualitas udara Pegadungan tercatat di laman AirVisual.com dengan indeks AQI (Indeks Kualitas Udara) sebesar 160 atau setara dengan PM 2.5 yaitu 72.8 μg/m3.
アンタラが報告したように、ペガドンガン空気の低品質は、160のインデックスAQI(空気質指数)または72.8 μg/m3であるPM 2.5に相当するAirVisual.comページに記録されています。
試作 評価 結果
posted by 元気な振りの爺さん at 22:33| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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